欄間で照る三日月と障子で舞い散る紅葉が、日本の伝統文化を思い起こさせてくれる 唐木ミニ仏壇『もみじ 紫檀』。名前の通り、まさに秋の夜長のもみじを感じることができる彫刻が施されています。特に紅葉の彫刻には黒檀、紫檀、本鉄刀木、欅という希少な唐木素材を惜しみなく贅沢に使用していて、それによる多数の木目や色味が鮮やかにお部屋を彩ります。 また、扉には四方練りという技術を使われているため圧倒的な高級感と重厚感を感じることができ、さらに木材の反りや狂いを防ぐという効果もあります。 日本の伝統的な良さを肌で感じる事ができる、当店イチオシの一品となっております。